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伊佐沼の古代蓮2015

伊佐沼古代蓮2015(バナー650×220)

伊佐沼の古代蓮
 咲き始めの時期:7月初旬  見頃:7月上旬~中旬
 咲き始める時間:日の出頃(4:00~5:00)
 ※昼前にはしぼみ始める。暑い日程早く閉じる。

古代蓮の花弁は朝早いうちに開き、午後には閉じてしまい、その花弁は3回(3日間)の開閉を繰り返した後、 4回目(4日目)で花弁が散ってしまうといわれています。 また、この古代蓮は別名『大賀ハス』と言われており、名前の由来は植物学者の大賀一郎博士が、1951年に千葉県にある東大検見川総合運動場の発掘現場(2000年前の弥生時代の地層)において、3粒のハスの実を発掘しました。 その後、3粒の内1粒を発芽させ開花に成功した大賀一郎博士の姓をとり『大賀ハス』と命名されました。




えすぽわーる伊佐沼では、伊佐沼の古代蓮がとっても
きれいに見られる宿泊プランをご用意しております。


古代蓮の花は午前中の涼しいうちが一番きれいなので、宿泊した翌日にお散歩するのをオススメしています。
午前中といっても、暑い日程早く花が閉じてしまうので、早朝からの見学がよろしいと思います。
といっても当館のスタッフでさえ、なかなか朝早くから来るのは大変です。
でも、当館から伊佐沼の蓮畑までは歩いて数分なので、宿泊していれば朝食の前に見学することが可能です。
(スタッフもこの時期は泊まりたいと思っている人もいるはずです・・・)

 お一人様 1泊2食付き 8,900円(税込)~

詳細資料はこちらからご覧いただけます。

2015年は終了しました。2016年をお楽しみに!
宿泊蓮パック(201505)


古代蓮の開花状況(2015年)

伊佐沼の古代蓮(2015.07.07)

伊佐沼の古代蓮(2015.07.07)見頃を迎え、新旧様々な花が咲き乱れています。つぼみもたくさんあるので、7月中頃まで楽しめそうです。


最新:2015年7月14日 10:00頃
伊佐沼の古代蓮畑(2015.07.14)

伊佐沼の古代蓮畑(2015.07.14)見頃は残念ながら過ぎてしまいましたが、まだ咲こうとしている蕾はたくさんあります。




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